支える人が、自分をすり減らさないために

このブログは、学校の先生・教育関係者・支援職として、日々誰かを支えているあなたに向けて書いています。
子どもの居場所づくりは、たくさん語られてきました。
でも、先生自身の居場所はどうでしょうか。
まじめで誠実。
子どものためなら自分は後回し。
上司・保護者・子どもの間で、板挟みになりながらも踏ん張っている。
そんな先生が、
ふっと立ち寄れる場所として「ココロを育てる保健室」があります。
ここは病院ではありませんので、治療する場所ではありません。
ココロを育てる保健室は
安心安全かつ開放的な場で、ともに学び、成長していく場です。
ご興味のある方は、最後までご一緒していただけると嬉しいです^^
なぜ、頑張りすぎる先生ほど心が疲れてしまうのか?
「子どものために」「クラスのために」「学校のために」「日本の未来のために」
そう思って全力で向き合っているのに、なぜか心が重くなることはありませんか?
教育現場で悩みを抱える先生の多くは、
能力が足りないわけでも、情熱がないわけでもありません。
むしろ
・責任感が強い
・人の気持ちに敏感
・目の前の子どもを見捨てられない
実は…そんな支える力を持った人ほど、自分の感情を後回しにしてしまいます。
「冷静でいること」が当たり前になりすぎていませんか?
教育の現場では
感情よりも「正しさ」や「冷静さ」が求められます。
・怒ってはいけない
・弱音を吐いてはいけない
・大人なのだから我慢するべき
この積み重ねが、
自分の感情を感じる力を少しずつ鈍らせていきます。
感情を置き去りにしたまま支え続けることは、
心にとって大きな負担になるのです。
感情を振り返る時間を取れないと感じるあなたへ
忙しい毎日を送っていると、自分のことが後回しになるのは、ある意味、当然のことだと思っている、先生方も、多いと思います。
その一方で何とかしなければ…と感じてる先生方へ
色選びをしてほしい!
理由は
色は、言葉になる前の心を教えてくれる道具だからです。
例えば、このようなことはありませんか?
「何がつらいのかわからない」 「理由はないけど、しんどい」
そんな時に、今気になる色を思い浮かべてほしいのです。
色は無意識に押し込めてきた感情をやさしく映し出してくれる道具になります。
まずは
「私は今、どんな気持ちなんだろう?」
この問いを自分に向けること。
それが、心がすり減らないための第一歩です。
ココロを育てる保健室では、先生向けの個別カラーセラピーのご案内もしています。
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